ボツになってしまった提案の原案
新しいチラシが出来上がった為にボツになってしまった提案が、いくつか有りますので一応ブログに掲載をさせていただきたいと思います。
 1、大阪府の財政非常事態宣言による補助金削減を受けても、箕面市の健全財政を維持させた、将来を見据えた市の運営を提案したいと思います。
 
 2、箕面市の特徴と言えば、利便性と豊かな自然との両立と調和、そして教育環境の充実ではないでしょうか。
 この特徴をうまく活かして子育て世代を呼び込み、発展する箕面市を創っていけるような提案をしたいとおもいます。
 
 3、より良い市民サービスを提供しようとすれば、如何に効率よく人材を活用するかに係ってくるのではないでしょうか。
 折角、箕面市には優秀な人材が豊富にあるのに、それが活かされていないと思います。
 職員が昔のやる気を思い出してくれるような職場環境になるような提案をしたいと思います。

 4、消防行政のなかに占める救急業務の増大で消防業務へのしわ寄せが問題であると思います。
 救急業務を緊急性の有無により分別して、救急業務の見直しも検討するように提案したいと思います。

 5、経費を安く抑えるために、民間に業務委託を進めていますが、行き過ぎた経費の抑制で業務に従事する人たちが生活苦にならないように配慮をするように提案をしたいと思います。

6、街路樹は勿論大切ですが、木が大きくなり過ぎて根で歩道を壊したり、台風で倒れて市民の安全を脅かしては何もなりません、調和のとれた自然との共生を提案したいと思います。

以上がすべてボツになった原案です。

テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記

私の基本思考 | 05:44:01 | Trackback(0) | Comments(0)