投稿日:2008-06-19 Thu
自宅で会った時の話倉田哲郎氏とは1時間30分程度話し合いました、お互いの簡単な自己紹介の後、私が6割強という位の割合で話したように思います。
今の箕面市の状態について、職員の皆さんが苦労しているように思うこと、市長に必要な資質について、箕面市の将来について、市役所をどのように改革をするべきか、急激な改革は避けるべきだ、
市議会議員の仕事のあり方について、市長選挙に臨む本人の心構えと態度、等々について話し合いました。
が、あまりに二人の意見がかみ合いすぎたというか、殆ど同じような意見だったので、私は逆に倉田哲郎氏という人物そのものを疑ってしまいました。
適当に話を合しているだけではないか、私を馬鹿にしているのではないか、警戒をして手の内を明かさないのではないか等、疑りかけたらきりがなくなってしまって、私は倉田哲郎氏が我が家を訪ねてくれたことも、二人で話合ったことも本当に誰にも話しませんでした。
4月11日に倉田哲郎さんと語る会が催され彼の話を30分以上も聞きました。
その話の内容が我が家での話とほとんど変わりがなかったこと、すでに総務省を退職して活動を始めていることなどを聞いて、ホット安心しました。
この人は信用できる、この人ならば皆様に薦められると思い、たまたま次の日が実行組合の旅行でしたので早速皆様に紹介をしましたが、その時の反応は散々だったと思います、皆も私同様に疑っていたと思います。
それを、私をはじめ私の後援会の皆様をわずか1か月余りで自分のファンにさせる倉田哲郎氏の魅力について次回は書き込みをしたいと思います。
テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記
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